歯ブラシの際に流血があったら

ホームへ戻る > 歯ブラシの際に流血があったら

歯肉が引き締まる効果とは
歯科の受診患者数
入れ歯を違和感なくするために
10回程度で終わるインプラント治療
保険診療内での治療法を相談

口の中の病気は症状が悪化し、自分で気づいてからでないと病院に行かないものです。朝、昼、夜と一日三回の歯磨きを習慣としているにも関わらず、歯科に定期検診に行くと、歯石が付いていたり、歯周病に注意した方がいいよ・・・と指摘され、ブラッシングの指導などを受けます。私のかかりつけの歯科は豊島区にあります。自宅から近く、豊島区の小学校や中学校の生徒に対し定期検診も行っている歯科だと聞き、そこへ行くようになりました。インターネットでも口コミ評判を見ましたが、豊島区の中でも評価が高く、実際に私もその良さを実感しています。定期検診に行き、指摘された通り、最近私は歯周病が気になっていました。歯ブラシの際、流血がたまにあります。そして、歯茎が若干少なくなっている部分があり、その部分を爪などで押すと、キリキリビリビリ痛みがありました。

それがひどくなると、歯周病になっていくようです。私の場合、歯をブラッシングする強さが強すぎているのではないか・・・と注意されました。言われてみれば、家族のだれよりも歯ブラシの消耗が早いきがします。すぐに毛先が広がってしまいます。歯ブラシあギュっと握るのではなく、鉛筆を握るように柔らかく持ち、それでも強く握ってしまうことが治らない場合、電動歯ブラシを使ってみてはどうかとの提案をもらいました。